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クラウン病について
category: 修理小話 | author: ggtmagic
ピットマンアームクラウンにはもう何台も乗り継ぎましたが、そのどれもが、ステアリング関連がガタツキやすく、ハンドルがぶれる、いわゆる「クラウン病」になりやすようです。

クラウン病の主な原因は、ステアリング廻りのジョイント部分にガタがでて、そのせいで、高速走行時やブレーキング時にステアリングがガタガタぶれる症状が出てしまいます。困惑

この症状がでるクラウンはかなりの数いると思われます。
クラウンは、リサーキュレーティングボール式のステアリング形式なので、ジョイント部分が多く、ガタが出やすいのは確かです。

とにかく、「ピットマンアーム」「アイドラアーム」「左右タイロッドアッシー」など全ての、ジョイント部分を交換してガタツキをなくせば絶対に、「クラウン病」は治ります。グッド
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