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エンジン不動時の基本点検
category: 自動車修理実践記 | author: ggtmagic
BG5スバルレガシーのエンジンが急にかからなくなってしまいました。

こんな時は、いろいろな方法で原因を探しますが、とにかく手間をかけずに、なるべく部品を外さずに素早く原因を突き止めたいものです〜

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comments(3) | trackbacks(0) | PAGE TOP↑
>みっちさん
燃料ポンプは完全に動かなければ分り易いのんですけど、弱いとかは分りにくいですね〜

トヨタなんかは、ダイアグソケットでFPと+Bを短絡で強制駆動出来るの便利です。
負荷がかかって動かない場合は、短絡させた配線が異常に熱くなってました。
やはり、ポンプに衝撃を与えて動くようになりましたよ〜

>小松庵店主さん
ディーラーの場合は、場合によっては即部品交換で良いのではないかと思います。
ちっさな工場みたいに、ちまちま修理してはいけないんじゃないかな〜
やはり、ディーラーは万全を期さなければならないので、故障していない部品も念のため交換しておく事で信頼を得られるんだと思います。
by G-GT
ディーラーの保証整備では的を外しても本人の痛手にならないせいか、ろくにトラブルシュートもせずバンバン部品交換する輩が多いです。よって、技術レベルは下がる一方で頭が痛いです。
by 小松庵店主
相変わらずいい仕事してますね^^
燃料ポンプ不良は、私を含め兄貴や友達で3台経験しました^^;
あるとき突然動かなくなるのは、さすがに焦りますね^^;
by みっち






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